とあるアニメの台詞(電話)を自分もやってみてぇ!と思って
耳コピ?というか流れてるのをもくもくとうってみた
変換誤字はまぁ読めるだろうという事でするー
「」は男 その他女。
長いなぁー!そしてこの会話のいいあいがうっててなんか楽しかった←
琴→事 全部。
そして自分はどんだけ文字表現が低いのだろうと実感したwwww
(15・40←)
「みやこか」
うん
「いまどこ」
ないしょ
「あってではなせるかな」
だめ
あったらけっしんにぶるから
「決心って?」
(15/50)
あたしね このまちでるの、それでだれもしらないまちにいくの「みやこ」
この電話さいごだから私に優しくしてくれたひろのくんにさいごのおわかれ「みやこ」
わたしね 多分今までひろのくんのことためしてたんだとおもう「ためすって」
クリスマスの夜にあってからずっとあのときからひろのくんのはんのう
伺って他と思うひろのくんはわたしをだいじにしてくれるひとなのかなぁって「そんなのべつにためすっておおげさなことじゃぁ」
だいじにされないのなら私はだれともかかわりたくないの
「それでどううなったんだ」え?
「試した結果俺は不合格か」
ううんマンテンだよ
ひろのくんは私にはもったいないぐらいだよ「そこまでいうなよ」
あたし人を見る目は確かだから「じゃあなんで町をでるなんていうんだ」
わたしがひろのくんの心から消されちゃうのはいやだから
大スキなうちにわたしの方から消えるの。「みやこ」
私の家にはね 音がなかったの「音?」(16 ・48)
うちに両親ずっとケンヤクでねパパもママもうちでは口をひらかなかった。
全然会話がなくてお互いの声や足音が聴こえるのもヤになってたみたい。
お互いを嫌うことばかり考えて娘にまでは手が回らなくて名前をね…「なまえ?」
私名前を呼んでもらえることがホドンドなかったの
それくらい会話がなかったんだよ。
どんなにいい成績とってもスポーツで一番になっても褒めて貰えなかった。
パパとママが大スキ名魚料理だって勉強したよ、
包丁で手にいっぱい傷つくって…でも
「みやこ」(←17/27)
おかしいんだけどね 別にまねする必要なんかないのに
私まで息をひそめるようにくらしてたの結局六年ぐらい前に離婚したんだけど
正直安心したなそれで私は解放されたから
それでこれから音がしない家なんて捨てて自由に行きたい所へ行こうと思ったの
いつかどこかにあたしノイ場所が見つけられるってきたいして「…」
誰とも関わらずに居るのは気が楽だったよ
すかれようと思ったり嫌われないように気をつかわなくていいし(→18/)
いつでもすきなときにすきな所にいけたから
うん。私は何処にでも行ける人だった「・・・」
だけど…だけどね!
何処にでも行けちゃ売って琴は何処にも居場所がないってことなんだよね
行きたい場所も帰るところもないってことはまるで世界に一人ぼっちだった。(←18/20)
「うるせぇよ!」
え?!
「一人でべらべらかたってんじゃねぇよ!」
ヒロのくん…
「大体そんな事をなんでをもっと先にいわねぇんだよ!さびしかったんだろ つらかったんだろ
だったら俺に話せば良かったんだ!」
話せるわけないよ!話したら広野君同情するモン!
私は同情じゃなくてわたし自身を大事にしてほしいの!
「なら俺がお前の居場所になる!」
えぇ?!
「そうしたら家の琴も一人だったことも全部過去の琴だ!それでいいだろう!」(→18/45)
居場所があってもそれがなくなるのが怖いのよ!
「なくならねぇよ!」
どうしてそんなことがいえるの?!
「俺を信じろ」
信じたい 信じたいよ!?
「何が不安なんだよ!」
あたし最低だもん!いつか絶対広野君に嫌われるよ!
「そんなことねぇよ!」
私 広野君とケイチャンの気持ちだって知ってたんだよ?!
私けいちゃんには勝てないと思った
でも広野君の傍にいたくて必死で それで広野君にしがみついた
それで広野君が苦しむのも知ってた 知ってたよ 私自分の事しか考えてないもん
「俺の琴は俺が考える お前だってそれでいいんだ それが一番お前らしいんだ」(←19/25)
…っへ?!
「俺の琴は俺が答えを出した後はお前だけだ!」
本当に信じていいの?
「ぁあ!」
でも消えてしまうのはいや 私は此処にいるのに むしされるのはいや!
「いつも俺がみてる きえるもんか!」
私は構ってほしいの(19/48)
私は私の料理をあたたかいうちに食べてもらいたいの!
「俺もお前にかかわりたいんだ!」
私は誰かに触れてもらいたいの!
「お前が凄い成績とったらすごいっていってやる!悪いことやったらしかってやる!料理だってもちろん食べる!」(20/5→)
どんなにミットもなくてもしがみついていたいよ
「お前がやりたいようにすればいい!俺が全部受け止めてやる!」
ヒロのくん…私!
「みやこ聞け!俺はお前の琴が!!!」
っ!(→20/19)
ピピーピピーピピーピピー